カテゴリ: 2019年

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 感じる・楽しむ・感謝する”をコンセプトとして、東近江市のエコツアーを紹介する広報紙”Higaeco[ヒガエコ]2020春号”vol.5を発行しました。

  今回のヒガエコでは、鈴鹿10座の登山や政所茶のお茶摘み、日本遺産である水郷集落伊庭の癒しのツアーなど盛りだくさんの内容を紹介しています。また、農家民宿もご紹介していますので、ぜひご覧ください。

 東近江市では、地域の資源である森里川湖の自然やそれらの恵みによって育まれてきた暮らしの場をフィールドとして楽しみ、学ぶことにより、それらを再評価し、保全・再生する仕組みとしてエコツーリズムを推進しています。

 今回ご紹介したツアーへの参加を通じて自然環境の保全について考えたり、地域の魅力を再発見するきっかけにしてもらうことはもちろんですが、事業に参加していただくことで、地域資源の保全などに取り組む主催団体の活動を応援することにもつなげていきたいと考えています。
 
 広報紙の詳細は下記リンク先をご覧ください。
 ● 広報紙 Higaeco[ヒガエコ]2020春 VOL.5
   

 森と水のエコツアーの情報紙 Higaeco(ヒガエコ)は、東近江市内の公共施設(コミュニティセンターや図書館など)や近畿・東海エリアのモンベル店舗などでも配布しています。

higaeco2019
“感じる・楽しむ・感謝する”をコンセプトとして、東近江市のエコツアーを紹介する広報紙”Higaeco[ヒガエコ]”vol.4を発行しました。
 
 今回は、鈴鹿10座の登山や自然観察など個性あふれる12のイベントを掲載していますよ~。
 
 東近江市では、地域の資源である森里川湖の自然やそれらの恵みによって育まれてきた暮らしを楽しみ、学ぶことにより、それらを再評価し、保全・再生する仕組みとしてエコツーリズムを推進しています。これらのイベントを通じて自然環境を考えるきっかけにしてもらうことはもちろんですが、事業に参加していただくことは、主催団体活動を応援することにもつながり、地域の貴重な資源を保全していきたいと考えています。
 
 広報紙の詳細は下記リンク先をご覧ください。
 ● 広報紙 Higaeco[ヒガエコ]2019秋 VOL.4
   表紙・裏表紙  エコツアー一覧(内面)

 森と水のエコツアーの情報紙 Higaeco(ヒガエコ)は、東近江市内の公共施設(コミュニティセンターや図書館など)や近畿・東海エリアのモンベル店舗などでも配布しています。

春チラシ (表) (1)
春のフットパスイベントを開催します。
フットパスマップを持って奥永源寺を散策しよう!!

日時:平成31年4月20日(土)~21日(日)の二日間
受付時間:10時00分~15時00分
場所:東近江市奥永源寺エリア
参加方法:申し込みは不要です。当日設定した各コースの集合地点(下記マップを参照してください)や道の駅奥永源寺渓流の里に当日に設置するインフォメーションセンターにてフットパスマップをゲット。マップに設定したコースをルールを守って歩きましょう。

◆ コース紹介 

コース1 (杠葉尾町・黄和田町)
 愛知川の歩み八風街道の豊かな水資源をめぐるコース
 歴史遺産が多く、棚田や高度な水利用といった自然の恵みを感じられます。


春チラシ (表) (2)コース2 (蓼畑町・政所町)
 政所茶と水辺が織りなす山里の暮らしを満喫するコース
 水に親しみ、幻の銘茶「政所茶」の生産を生業としてきた暮らしを楽しみながら歩くことができます。

コース3 (蛭谷町・箕川町)
 御池川の清流と木地師のふるさとを訪ねるコース
木地師の歴史を学び、新しい木工技術にも触れながら歩きます。


コース4 (君ヶ畑町)
 木地師の歴史に触れ、水に親しむ暮らしを体感するコース
木地師の歴史に触れ、神秘的な空間と工夫を凝らした水利用施設を見ながら歩くことができます。




 奥永源寺エリアでは、4月20日(土)~4月22日(月)(10:0~17:00)で、「春の奥永源寺 山歩道」も開催されます。
 山歩道では、「手しごと、おいしいもの、ここでしかできない体験」をキーワードに、特産品のほか、イワナの塩焼き体験や木地師体験などのプログラムなども複数用意されています。フットパスとあせてお楽しみください。

集合地点マップ
地図B
地図A

 

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